#439 趣味プログラミングでも人の役に立つものを作る理由(ゲスト: inovueさん)

2026/2/22 ·

  • この番組は「エンジニアの成長は楽しい学びから」をモットーに、昨日より少し成長できる学びを届けるエンタメ系テックラジオです。えー、というわけで、えー、今回は、このひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスンのポッドキャストのアーカイブサイトを作っていただいた、イノビューさんをゲストに迎えた、え、後編のエピソードになります。ぜひエピソード説明欄にあるひまプロのアーカイブサイトのURLを開いて、え、手元で見ながら後編もお楽しみください。それでは後編をどうぞ。 ちょっとすいません、僕がで苦手としているところがあって、AIコーディングでのそのデザインの作り方についてちょっともう少しちょっと深掘りしてお聞きしたいんですけど。



  • はい。



  • えーと、こういったサイトを作るときに、えー、作る順番ってどういう順番で、なんでしょうね、サイトを作っていたか、いった感じなんでしょうか。なんか最初はどういうことから始めて。



  • あーっと、そうですね、まず最初は、えっと、自分のこう思ったことっていうか課題、あのー、かいちさん、まず一番この最初の始まりはどこかのエピソードでかいちさんが、あの、文字起こししたいんだよねって言って、番組の最後で誰かやってくんないかなーっていうのをぽつりって言ったのが始まりで、なんかこう、そこがちょっとこう頭の中に残ってて。で、まあエピソードごとに文字起こしするのはできる、できるよなーと思って、まあ、そうですね、あの、RSSを、の中のXMLをパースしてだったりとか、その、えっと、な、えっと、技術的なこうか、可能かどうかを頭の中で検証して、で、大丈夫だなーって思った段階で、えーと、作りやすいフレームワークを選択して、で、そうですね、で、そのフレームワークに合いやすい、えー、CSSのフレームワークだったりとかを選定してとかっていうふうな感じから入って、で、Figmaでざっくりデザインのあたり付けて実装していくって感じですね。



  • Figmaのあたりを付けて、で、AIにその指示をするときはどうやって連携されたんですか、情報を。



  • あ、えーっと、連携してないですね。あの、FigmaのMCPとかは全然使ってなくて、なんかほんとにこう、えっと、自分のあたりを付けるためだけに使ってますね。



  • じゃあ、プロンプトでうまくそのあたりの雰囲気をうまく伝えて実装した感じなんですね。



  • あ、そうですね。



  • ふーん。



  • あとまあ、DaisyUI自体がある程度こうデザインの、あのー、サンプルコードを載せてくれてるので、なんかヒーローデザインは、あの、ツーカラムのこのヒーローにしようだったりとかで、えっと、コピペしてこんな感じでみたいなので、あのー、プロンプト渡したりはしてますね。



  • うんうんうん。なるほどなー。で、ワッ、うんと、なんだ、コンポーネントの配置とかが決まって、で、じゃあフォントはどうしようとか、色、何にしようとか。で、細かい画像のところはさっき言ったリクラフトとか使って作ってこうって言ってポンポンポンって配置してって。で、見た目ができたぐらいのときに、なんか見せていただいたんでしたっけ、一回。こんなん作ってますっつって。



  • あ、そうですね。あのときはまだ文字起こし機能なかったんですけど、とりあえずXMLからパースして、えっと、アストロの、アストロコンテンツっていう、あのー、アストロの中でCMSのような、えー、機能があるんですけど、アストロコンテンツの中にパースした、えーと、XMLの情報を入れて、えー、エピソード、全エピソード一応アーカイブしてるよっていう段階でお見せしましたね。



  • うんうん。



  • そこから文字起こし機能を追加してっていうふうな感じですね。



  • ちなみにちょっと今更で申し訳ないんですけど、アストロってなんでしたっけ。



  • はい、えっと、アストロは、えっと、ま、Next.jsとかと同じような感じの、えっと、JavaScriptのフレームワークで、あのー、なんですかね、あのー、SSGっていうスタティックサイトジェネレーターで、えっと、静的な、あのー、サイトを生成するのに割と特化したフレームワークで、あのー、Next.jsでも同じようなことできるんですけど、割とこういう、えっと、ウェブサイトって呼ばれるものを作るときには、えっと、プロジェクト、できるプロジェクトのこうファイルの構造の見通しが良くて、あの、結構好きで使ってますね。



  • うーん。



  • なんかNext.jsほど、こういろんなことができないっていうか、なんか機能が割とサイト制作に特化してるっていうふうに、あの、個人的な使い方では思っていて。なんか最近いろいろSSRができたりとか機能は追加されてるみたいなんですけど、まあ、あのー、サイト作ろうってなったときにはまずはアストロが出てきますね。



  • ふーん。なるほど。スタティックサイトだから、なんでしょうね、なんか、まあ複雑なことをしないかと、まあすごいつく、使いやすいフレームワークっていうかライブラリーってことなんですね。



  • そうですね。



  • えーと、あ、ウェブアプリのこの全体、システム全体のアーキテクチャーって、えー、アストロを、のファイルを持っている、なんかサーバーがあって、ほかになんかどんなのがあったりするんですか。



  • えっと、あす、あ、ごめんなさい。えっと、アストロの、えー。



  • J、JSのファイルが置いてある、まあなんかストレージなのか。



  • あー、はいはい。えっと、クラウドフレアページスに、えっと、デプロイしてますね。



  • はい。で、ほかはもうそ、それだけですか。文字、文字というかポッドキャストエピソードの情報とか、文字、文字起こしした情報とか、そのへんとか。



  • あー、なるほど。



  • はい。



  • あ、了解です、すいません。はい、えーと、一応、えーと、アストロでフレームワークは作ってて、えーと、文字起こしとか、えーと、エピソードの、えーと、取得だったりとかはGitHub Actionsを使って取得してます。で、GitHub Actionsの中の、えっと、スケジュール機能で、えっと、火曜日と木曜日の九時に、えっと、パイプライン走らせる、走らせるようにして、で、そのパイプラインがRSSの、えっと、XMLをパースして、で、えっと、エピソードごとに、えっと、アストロコンテンツって、まあマークダウンでこう、えっと、配置してるんですけど、マークダウン形式で、えっと、ドックスフォルダーの中に、あ、ドックスじゃない、えっと、ごめんなさい、アストロコンテンツの中の、えー、フォルダーにマークダウンを作ってって。で、えーっと、文字起こしはそのあとに一エピソードずつ、えっと、JSONでおんなじフォルダーに、えー、文字起こしのデータを入れて、で、アストロをビルドすると、えー、静的サイトができあがる、リストのフォルダーに、えー、まとまったファイルができあがるので、クラウドフレアページスにデプロイするっていうふうな、えー、パイプラインを組んでて。そうですね。それで一通り、あの、毎、毎週回してる感じですね。



  • ふーん。思ってたよりシンプル。なるほど。



  • そうですね。



  • え。じゃあもう文字はこのアストロのページというか、ファイルでJSONで全部持ってるんですね。



  • あ、そうですね。



  • へー。じゃあもう先ほどまあもうおっしゃってたとおりですけど、そのGitHub Actionsきっかけでファイル取得からビルドしてデプロイまでを週二でやってるってことなんですね。



  • はい、おっしゃるとおりです。



  • へー。



  • うん。



  • なるほどなー。いや、いいですねー。なんかもう作ろうとしたらマジで思考停止でデータベース使っちゃいそうですけど、絶対にシンプルにしたほうがいいから。そういうやり方もあるんだな。勉強になりますわ。



  • うんうんうん。そうですね、一番最初自分が、あの、このアーカイブサイトじゃないときに個人用に作ってたのは、あの、データベースに入れてたんですけど、なんかやっぱり見通しが、あの、ファイルで、あのー、リポジトリのほうにファイルが、まあ大量にはできちゃうんですけどフォルダーごとに分けてあるとはいえ。ただ、まあ、こう、なんの、えっと、エピソードは文字起こしされてて、あのー、XMLがパースされててっていうのがこう目視ができるので、割と、あの、データベース使うよりは、あの、管理は楽かな。



  • うんうん。



  • うん。はい。



  • あとまあ速いのもそこに効いてるんですね。ページが軽いというか。



  • あれってことはこれ検索のときってJSONを検索してるんですか。



  • えっと、そうですね。えっと、ページファインドっていうツールがあるんですけど。



  • ほう。



  • えっと、アストロのプラグインでページファインドを使って、えっと、ページファインドは、あのー、全文検索のツールで、あの、インデックスファイルを作ってくれ、ビルドのときにインデックスファイルを作ってくれるんで、そこに対して、あのー、検索かけてる感じですね。



  • あー、なるほど。じゃあビルド済みのものでもなければ元のファイルでもなく、なんか特別にインデックス作ってるって感じなんですね、全文検索用の。



  • そうですね、そうですね。



  • なるほど。そのあたりって走りながら作ってった感じですか。元々設計に頭が、あ、設計として頭にあった感じなんですか。



  • えっと、そうですね、割と最初の段階で決めてた感じですね。あの、アストロを選んだのがページファインドがあるから、まあ、えっと、組み合わせ的にいいなと思ってアストロを選んだぐらい、あの、最初に全文検索をどうするかっていうふうなので、あの、試行した記憶がありますね。



  • へー。おもろ。



  • うん。



  • そうなんだ。



  • ちなみに文字起こしのやつって、その、文字の、まだ文字起こししてない差分のやつだけやってくれるみたいな動きになってるんですか。なんかたまに。



  • あ、そうですね。はい。あの、えっと、おっしゃるとおり、あのー、その文字起こししたかどうかが分からないと、えっと、何回も文字起こしが走っちゃうので、それのへんも、えっと、割と仕組みが単純で、えっと、ファイルごとに、あの、アストロコンテンツでファイルごとに、あのー、マークダウンとかJSONファイルが、えっと、フォルダー分けされてるので、そのフォルダーがあるかどうかの判定だけで済んでる感じですね。



  • なるほど。



  • なので、特別なんか、なんて言うんですかね、DBを使って、あの、何かこうフラグを立てるとか、そういうふうなことはしてないです。



  • うんうん。



  • ファイルがあるかどうかっていうふうなので。なので、こうあとあと、なんて言うんですかね、あの、文字起こしされたかどうかっていうふうなのも、こうぱっと見で分かるんで。



  • うん。



  • そのへんもやっぱり、あの、この構成にして良かったなって思うところではありますね。



  • なるほど。たまに点誤解とか正月みたいにパンパンパンって連日上がるときとかもあるので、そういうのでもいけるってことっすね。



  • そうですね。



  • なるほど。



  • まあ、あの、えっと、GitHubスケジュールで、あのー、火曜、木曜の九時っていうふうなので設定しちゃってるので。



  • ああ。



  • あのー、それ以外の日付っていうふうなのになると、手動でGitHubアクションズ叩いてあげれば、あのー、そういう急なときにも対応できると思います。



  • なるほど。ちなみに今更なんですけど、我々のポッドキャストって今、四百何話あるんですかってぐらいの量があるんですけど、文字起こしってどんぐらいかかるんですか、そのお金と時間と。



  • はい。えっと、これがFar AIのWhisperっていうモデルを使ってるんですけど、多分文字起こしで一番有名なのがOpenAIのWhisperっていうモデルだと思うんですけど、あれのFar AIに最適化させた独自のモデルなんですけど、えっとー、そうですね、お金と速度でいうと大体一エピソード、えっと、一円ぐらいでできました。で、速度に関しては、えーっと、一、えーっと、ごめんなさい。何秒だっけ、三秒ぐらい。



  • えー、三秒。



  • 三秒で。二、三秒で上がりましたね。



  • どういうことなんだ。



  • エピソード四十分ぐらいあるのに。



  • これは。



  • うん。



  • コンピューターで一体それどうやって再生、再生じゃないよね、だって。



  • 再生じゃないですね。



  • 波形。



  • ま、音、波形を読んで。にしても意味分かんないぐらい速い。



  • 速すぎないか、ほんとに。



  • えー。



  • このモデルだけちょっと意味が分からないぐらい速いんですよね。ただ、ちょっと、あの、癖がだいぶあって、Whisperでできる話者分離っていう機能があるんですけど、あのー、話してる人の、こう声の特徴で、あの、スピーカー一、二みたいなラベルを付けてくれるような機能がWhisperのほうにはあるんですけど、あの、Whisperのほうにはないので。



  • うん。



  • あのー、こう、そこもこだわりは捨ててますね。なんか誰がしゃべったか分かるような、こう。



  • うん。



  • うん。



  • うん。機能は、あの、あえてなくてもいいやって感じで。まあ、目的が、あのー、ポッドキャスト自体の文字起こしだろうっていうふうなので、自分に言い聞かせながら、あの、Whisperを使うのを、あの、止めてた感じですね。



  • おー。結構その文字起こしのサイト作るうえで、僕ハードルだったのお金と、お金の部分で。まあ、なんかちゃんと知識があるとそういう解決策あるっていうのが思いつくのも、これイノビウさんのパワーですね、完全に。



  • うんうんうん。ありがとうございます。



  • そうですね。なので、四百三十四エピソードの全文字起こしにかかった費用でいうと、大体三ドルぐらいになります。



  • ふえー。



  • うん。



  • いやー、これはビジネスできますよ、イノビウさん。絶対。



  • 確かに。



  • これ、このパッケージそのままほかんとこ売れますよ。



  • そうですね。あの、いつかちょっと、あのー、パブリックリポジトリーで、なんかこうポッドキャストの方に、こう最適化させた、なんかリポジトリー作れたらいいなとは思うんですよね。なんかこう環境変数だけポコポコ設定してもらってデプロイしてもらえれば、あの、RSSさえ上がってれば、あの、サイトが作れるっていうふうな、あのー、ん、なんかものが作れたらいいなとは思うんですけど、どうしてもこうデザイン面だったりとかそういうところは、あのー、決め打ちになっちゃうので。こう、なんかそれよりはもうちょっとこうあったかいものが作りたいなっていうふうなので、今は、うーん、あの、頭ではあるんですけど、まあとりあえず自分の大好きなひまプロさんのサイト作って、うーん、ちょっとメンテナンスしていこうかなっていうふうなのが、まずは一番考えてるところです。



  • ありがたすぎる。



  • うん。



  • ちょっと、お、音声文字起こしの部分でもう一つちょっと気になってるところが、えーと、各エピソードページに行くと、まあ、あの、全文文字起こしが、まあ、見えるわけなんですけど、えー、その中で、なんか文字、なんて言うんだろうな、えー、三十秒ごとぐらいに、なんかブロックに分かれてて、で、文字起こしが。で、なんでしょうね、なんか、あ、ここの部分聞きたいなと思って。例えば、じゃあ二分のところをポチッと押すと、その二分のところから音声が再生されるみたいな機能があるんですよ。



  • おお。



  • で、えー、まずさっきのそのWhisperの文字起こしでこういうブロック分けをしてるってことなんですか。



  • はい。あのー、ブロック分けを何文字ぐらいで大体ちゃんこを作るかっていうふうな、あの、パラメーターがあるので、そこで大体の文字数を、あのー、決めてる感じですね。



  • うーん。それと音声の再生位置の紐づけは、なんかどうやってるんですか。



  • あ、それも、あのー、えっとー、スタートタイムとエンドタイムっていうふうなので、えっとー、JSONの配列で返ってくるので。あのー、もうほんとに出てきたものをそのまま、あのー、えっとー、サイトのページにレンダリングしてる感じですね。



  • ふーん。それなんか標準機能なんですか。



  • あ、どう、標準、Whisperの標準機能としてはそんな感じで、あの、JSONで出てきますね。



  • はい、はい。あ、すいません、言い方間違えました。標準っていうかデフォルトでオンになってるようなもんなんですか、そういうのって。



  • えーと、はい、デフォルトでオンになってます。



  • あ、そうなんだ。これなんか、ここも結構こだわりすごいなと思ってて。あの、普通だったら全文ひ、一連で出すっていうんですか。



  • はい、はい。



  • ごちゃっと出しちゃいそうですけど、ここ分けて途中から再生できるようにしてるのってなんか、なんでしょう、こだわりがあったりするんですか。



  • あ、そうですね。あのー、割と使いやすくっていうか、まあ、どうせ出てきてるんだったら、割とちゃんこで出てきてるんだったら、まあ、こういうふうな見た目っていうか機能を持たせたいとほうが、あのー、損はないだろうって感じですね。もちろん、あの、全部、えっと、テキストがまとまったプロパティもあるんですけど、全文がほんとに、こう、一個のテキストで固まってるようなものがあるんですけど、もう一緒に、あの、配列分けされて、あのー、はしゃべりだしと終わりの位置のパラメーターを持った配列も返ってくるので、まあ、そっち使ったほうが見た目的にもいい、いいし、機能的にも悪いことはない。そんなに重い処理でもないので。



  • うん、うん、うん。ふーん。そうなんだ。ありがとうございます。いや、すごい、これ本当に。



  • うん。



  • マジですごい。



  • うん。



  • なんか、この機能ほしいみたいのないですもんね。ちゃんと全部。



  • 十分ってこと?



  • 逆になんかイノビウさんから、これもっとこうしたかったなみたいなあるんですか、妥協ポイントみたいな。



  • えっとー、妥協ポイントはありますね。あのー、イレブンラボの、えっとー、スクライブっていう文字起こしのモデルがあるんですけど、めちゃくちゃ高いんですけど、めちゃくちゃ精度良くて。あのー、普通のWhisperとか文字起こしのモデルって、えっとー、単語単位。



  • うん。



  • なんですけど、文字起こしの精度が、あのー、び、あの、スクライブに関しては一文字一文字文字起こしのスタートタイムとエンドタイプが返ってくるので。あわよくばこれ使えばSVGと合わせれば、なんかこう動物しゃべらせられるんじゃないかな。



  • その発想すごいな。話者分離もできるんで。



  • そこにつながるんだ。



  • あー、やばい。



  • その発想すごいなあ。



  • SVG動かすのだったら、まあレンダリング自体もそんなに重い処理じゃないんで、SVGの、あのー、あるタグ、口の、口でこうパスを分けて、口の部分に対して、えっとー、どのワードが返ってきたかで、こう開くかどうかっていうふうなのの判定さえすれば簡単にできちゃうので。うん。あ、ほんとはイレブンラボのスクライブ使いたかったんですけど、ちょっと、あの、予算計算するのさえちょっと怖くて、あの、やめちゃったぐらい高いので。ちょっとそれができなかったのが後悔かなっていうふうなところではあるんですけど、まあでも本質で言えばやっぱり文字起こしだったりとか検索、何かそのキーワードを検索したいっていうふうなのがこうコアな、あのー、機能だったので。まあ別にそこにこだわる必要はないかなと思って、あえて捨てた部分ではありますね。ただちょっと今後、あの、つい最近思いついてやってみたいなって思ったことは、あのー、文字起こしされた中の、えっと、本の情報だったりとか特定の、あのー、エンジニアの用語っていうふうなものを収集して、えっと、それを補足するような、あのー、情報を同じページに付け加えられたら割とこう便利なんじゃないかなとは思ってますね。



  • すごすぎる、確かに。間違いない。発想すごいよなあ。



  • 確かに。



  • やっぱり。



  • なんかアイデア力やばいですよね。なんか多分さっきのあの一文字一文字タイムスタンプ付くみたいなやつって、そっからSVGでしゃべらせれるってつながらないと思いますし。



  • うん、うん。



  • 今のやつも、な、何から思いついたのかはあれですけど。なんかやっぱアイデアマンすよね。LTにもそういうの出てると思ってますけど。



  • うん。ありがとうございます。そうですね、なんか思いついたときに、そうですね、なんかこう考えるようにはしてるんですけど。やっぱり、あのー、あ、誰か使う人のことをこう考えて、あのー、作るっていうふうなのをやっぱり意識してて。なんか自分がこういう機能ほしいから作るっていうふうなのよりは、何かこう、あのー、エピソード聞いてて、あのー、難しい、例えばクリーンアーキテクチャーなんて、実際はなんなんだろうだったりとか、あのー、そういう難しい単語が出てきたときに補足があったりとかすると、よりエピソードが入ってきやすいリスナーさんもいるだろうなって思ったりとか。あとは、あのー、単純に、あのー、本を紹介されたらすぐに、聞いた直後に本の情報に飛べれば割と購入しやすいだろうなだったりとか。こう、ん、誰か使ってる人のことを考えて、あの、思いつく癖がついちゃってはいるかもしれないですね。誰か第三者の、なんかこう感情を勝手に思いとっ、思い、んす、うん、思いついちゃうっていうか。はい。



  • うん、うん、うん、うん。いや、刺激、し、刺激がすごい。刺激を受ける、すごく。めっちゃいいですね、やっぱり。



  • ちなみにあれですか、それは誰かの、その、ま、クラ、クライアントとかじゃなく使う人のき、視点に立って考えるからそういうことができるとか、あとさっきも自分の百二十パーを出せるとかって言ってたと思うんですけど、自分のために作るってなると、そういうアイデアとかあんま出なかったりってなるんですか。



  • そうですね。あのー、どうしても自分自身が、まあ小さい頃からこう自分のことを振り返ってみると、やっぱりこう恥ずかしさに負けて何か言い訳する癖っていうのがすごいついてる人間だなっていうふうなのは、もうほんとに自覚していて。なんかこう自分ができたことがあっても、誰かにこう指摘されたときに、なんかこういの一番に、いや自己満足だからとか、あのー、いや自分のためだからっていうふうな、あの、どうせこれ勉強でやってることだしみたいなのを、ずっと多分言い訳にしてきちゃったのが癖になってるなっていう自覚があって。あ、まあそれを直すためにちょっとこう、あの、まずは、あのー、最近は誰か相手のためにこう考えて、あの、ものづくりしてみようっていうふうなのは意識的にやるようにはしてますね。



  • うーん。なんか自分のこともエンジニアリングしちゃってますね。なんか工学してます、なんか。



  • そうですね。改造、あと性格を改造しようとは最近ちょっと悩みで。はい。



  • 人のためにってなると、そのためになんかやっぱこう口に出したりとかってしてるんですか。その言わない限りは自分のためみたいなところ、まあ自己満で終われるかなと思って。使う人に、はい。例えばこれひまプロのこれ作って僕たちに言わなかったら、まあ自己満で終わってたと思うんすけど。そしたらこのクオリティにたどり着かなかったんですかね。なんでたどり着く、百二十パー出せるためにこんなの作ってみたんですけどっていうのを言うようにしてたりするんですか。



  • そうですね。あの、なかなか今までは恥ずかしくかったりとか、なんかこう余計なことっていうか、あのー、自分から言うようなことは避けてたんですけど。まあ、あの、あえてこう尖っていこうじゃないですけど。まあせっかく自分が作ったものだったらどんどん発信していったほうがいいなっていうふうなのは、あの、ひまプロを聞いてて、あの、感じたところではありますね。アウト、アウトプットってすごい大事なん、あの、もうインプットだけしててもだめなんだなっていうふうなのは、もう聞くたびに思うので、もうどんどん出していこうっていうふうなことは、あの、学ばせてもらいました。



  • はい。まさかのなんかひまプロすごいみたいになってしまったんですけど、イノビウさんがすごい感じですけどね。



  • いやいやいや。



  • もう。



  • なるほど。あの、アウトプットできたのはもうほんとにひまプロさんのおかげですね。



  • マジでみんな使いましょう、これ。



  • うん。



  • ほんとにすごい。



  • これ、なんかすごく風呂敷を広げると、もうポッドキャストプラットフォームのこれが標準装備になったら、なんかほかの既存のポッドキャストプラットフォームに差別化できるぐらいのレベルのもんだと思うんですよ、僕。



  • おお。うーん。



  • スポティファイとかもやろうとしてるんすよね、この文字起こしは。



  • あ、そうなんだ。



  • てかやってるんすよ、スポティファイに配信してる人に対しては、あの文字起こしがされてるんですけど。



  • うん。



  • ただ、多分ね、文字の検索まではできないんじゃないかなと思ってて。



  • うん、うん、うん。



  • これはね、そのエピソードの、これしゃべってたのどこにあるんだっけみたいなのは、まあ探せる作りになってるわけですから。そこのなんか課題に着目して、で、なおかつ結構現実的なコスト感でやれてるのは。で、しかも多分それができるようになったのって最近なんですもんね。



  • そうですね。



  • うん。



  • あの、このモデルが出てきてたのもつい、あのー、一年前、二年前ぐらいの話なので。



  • うーん。いやー、ちょっとこれはもうイノビウさんの、ま、今後の、なんでしょうね、なんか次なる、なんて言うんだ。子どもたちっていうの?なんか生み出したもの?



  • あー、なるほどね。



  • もう。



  • 作品のこと?作品のこと?



  • 作品、はい。作品のこと。作品っていうのもちょっと違うなあと思って。



  • うーん。子どもたちにしちゃった?



  • 子どもたちになっちゃったんですけど。はい。で、あとあの、これを眺めててすごいあの、もう申し訳ないなと思ったのは、なんかたまにね、あのー、タイトルの形式がほかのと違うのがあって、イノビウさんのきれいなサイトを崩してるのがちょっとたまにあるので。シャープが全角になってるからシャープ出ないとか。



  • うーん。



  • ちょっとたまにちらっといたんで、これちょっとこっそり直そうって、あの、誓いました。ぜひあの、もう少し残しとこうと思うんで、あえてね。ぜひあの、イノビウさんのサイト見て、あ、この、このエピソードちょっと崩れてるとかって見続けていただけると楽しいかなと思います。



  • そうですね。あ、そうですね、あと、いやいや。



  • ほんとだ。



  • あと、その文字起こしの結果自体は、あのー、手作業で修正はできるんですけど、まあちょっと、あのー、ずっとこう続けていくものなので、できるだけこう自分の中で負担が出ないような形でやってるので、ちょっとこう文字起こしのモデルに依存しちゃってるところで、なんかたまにあーっていう、ずっとあが続くような、あのー、箇所があったりとか、ちょっと正確ではない箇所があって、あのー、使う方にはちょっとご迷惑をおかけしちゃうと思うんですけど。まあ、あの、自動化してるんで、あの、ずっと長く使い、あのー、維持していけるかなっていうふうなのをちょっと目標にして作ってますね。



  • ありがとうございます。これはもう方々に自慢します勝手にイノビウさんの、あ、サイトを。



  • うん。ありがとうございます。これマジで売りたいですね、これパッケージにしてほんとに。



  • いやー、なんかそう、売りたいのもそうですし、まあなんか多分困ってる人いっぱいいるんで、それこそその、イノビウさんも前来ていただきましたけど、ポッドキャスト、テック系ポッドキャスターのイベントみたいな。で、そこでやっぱりなんかポッドキャスター同士、なんかポッドキャストってこういう課題あるよねみたいな、まあ話はして別に誰もまだ解決するわけではないんですけど。はい。同じ悩み抱えてる人いっぱいいるでしょうし。あともっと言うと、なんか我々はまだアマチュアポッドキャスターというか、なんか事業でやってるわけじゃないんで。でも事業でやってる人たちはもっと困ってると思うんで。



  • うん。



  • うん。なんかそういう人たちにもなんか、なんて言うんでしょうね、その悩み解決するというか、なんかいいことはあるというか。まあそういう形がなんか見えるのがすごいいいなと思ったので。ほんとにぜひ触ってみてください。はい。じゃあそろそろ締めでいいですかね。



  • そうね。いやー、1個だけいいですか。じゃあ。



  • あ、どうぞ。



  • 答えづらかったら全然いいんですけど、なぜ本業をエンジニアとしてやらないんですか。



  • そうですね、やっぱりあの、自分自身楽しんでたいっていうふうなのがあるのと、あとちょっと年齢的なところもあったりとかで、まあなかなかちょっと今から転職とかっていうよりは、なんかあのー、自分が楽しんで何かそのアウトプットの中であのー、役に立つようなこう人生が送っていけたらいいなっていうふうなので。あの仕事っていうよりは、あのー、うーん、ちゃんと責任持った趣味っていうんですかね。あのー、趣味で、趣味だからっていうふうなのじゃなくて、責任持った趣味で何かこうあの貢献できていければいいかなっていうふうなことを思ってますね。



  • いやでもイノビウさんのなんかこのアイデアの源泉って多分職業エンジニアじゃないからころ、からこそ出てる視座の高さから来てるような気がするんすよね、なんか。



  • めっちゃ分かる。



  • ね。



  • うん。すごい。



  • そうですね。うん。そうですね。多分あの職業、まあ僕自身がエンジニアっていうふうな職業を選んでこなかったんであんまり偉そうなことは言えないんですけど、なんかこう今の会社でDXをやっていく中でも、どうしても多分仕事っていうか外の人でシステムを解決しようとすると、中で実際働いてる人たちはほんとに細かいワンクリックのレベルの作業って分かんないから、うーん、逆にこうエンジニアじゃない1位スタッフができることっていうふうなのでこう、うん、できたことはあの結構あったなって思いますね。なんか結構現場で困ってるのってほんとに数クリックのこうスピード感っていうか、あのー、こう手の動きっていうところを解決するにはどうしたらいいかっていうふうなのを考えないといけないので、なかなかこう要件として上がりづらいことまで考えないといけないっていうふうなのが結構こう中小企業の中では起こってる実際ではあると思いますね。何かこう経営されてる方が直接こう、こうなんだよ、こうなんだよっていうふうなあの要件の中には含まれないものってかなり多いな。で、逆にそこを解決しないと、うーん、現場の作業って何倍にもこう膨れ上がっちゃうっていうか、全然こうなくなんない、あの作業自体がなくならない。逆にあの難しいものを現場の人は使うことになっちゃうなっていうふうなのをこう肌感で知ってるので。なので、まあそうですね、割とエンジニアじゃないところでもできることがあるなっては思ってますね。



  • うん。なんかよ、世の中そういうものでほんとにイノビウさんがおっしゃるとおり、結構やっぱりいざ作ってみると、作ってる人は現場分からないから、なんかあんまり現場にフィットしてないものができてっていうのはすごい常で。で、だからこそそのしつ、会社という単位では、じゃあなんかエンジニアを内製でやろうみたいな揺り戻しが残ってる、どう起こってるっていうのかな。はい。ような現状だったりするんですけど。でも内製化しようって言っても同じ会社の現場の人じゃなくてエンジニアの人がやるんで、そこにやっぱまた距離ができちゃうと。で、まあそこの距離とかコミュニケーションをまあどう埋めていくかみたいなのがまあ今だったり次の段階なのかなと思いつつ、イノビウさんのソリューションはすさまじくて、もう現場の人がやれる範囲でやろうよっていうところで。やれる範囲が結構広い。



  • 確かに。確かにね。



  • 素晴らしすぎる。



  • うん。



  • いやーほんとにあの、お、正直あの僕からしたらもう結構スターなんでイノビウさんは。



  • うん。



  • 今後もそのまま。



  • ありがとうございます。



  • ちょっと新しい話をまたちょっと、お、えー、オフラインイベントだったり、あとあのコミュニティのほうでもちょっと聞かせていただけると。



  • ありがとうございます。



  • 僕の人生も楽しくなるんで引き続きお願いします。



  • ああ、ぜひぜひ。



  • うん。



  • はい、ぜひよろしくお願いします。で、ごめんなさい、ちょっと1個だけなんか自分であの今作ってるものっていうか、あの課題が見つかって、あのちょっと作っているものがあるんですけど。えっとCard from GHっていうのをあのちょっとここ最近作ってて、あのーURL、URL送っちゃって大丈夫ですか。



  • あ、大丈夫ですよ。あ、あ、そう、確かに。



  • あ、大丈夫ですか。まあサイト自体入ってもらって、えっとGitHubのユーザー名入れてもらうと、えっとー、まあ自分のえっとGitHubの。



  • なんだこれ、すご。なんだこれは。



  • あの言語、あのーそのパブリックリポジトリーになっているあの言語のえっと使用率に応じて、あのその人が使ってる画像のアイコンの一覧が出てきたりとか。



  • うん。



  • あのGitHubのプリ、あのービオ、プロフィール欄にき、記入してあるリンク先だったりとか、えっとー名前が出てくるようなアバターの画像が出てくるようなサービスを作ってるんですけど。ま、これも別になんかあの自分がどうこうっていうふうなのじゃなくて、なんかこうエンジニアのコミュニティ行ったときになんか誰かとしゃべるときにどういう技術の人なんだろうなっていうのを最初に知れると、なんかこうとっつきやすいなっていうふうなあの課題があると思って。で、あのーなんかその一番しゃべりやすいのってどういうあの言語を使ってるとか、どういうことが好きなんだっていうふうなのが割とどういうあの技術を持ってるかで、こう話のきっかけに結構エンジニアってなりやすいんじゃないかなっていうふうなので、あのー特にユーザー登録とかすることなく、あのーGitHubのユーザー名入れるだけでこのカード形式のものが出てきて。で、これをちょっとあのプリンターとかであのカード上に印刷して、あのーすぐにこう切ってあのネームカードとかに入れられるようにしておけば、割とこうえっと話のきっかけになるようなあのサービスっていうか体験を提供できるかなと思ってちょっと最近作ってます。



  • うん。めっちゃいいこれ。オフラインでこういうのがあったら確かにめっちゃいいな。すげーなこれ。



  • で、あの金ピカに光るんですけど、これあのGitHubのスペシャルリポジトリーっていうあのGitHubに自分のえっとユーザー名とおんなじリポジトリー作って、そこのReadmeにあのーこのえっとSVGのリンクを貼ってもらうと、あのそのまんま金ピカのカードで表示もできたりとかするんで。割とキラリンレボリューションしてる。



  • チャオの。



  • キラリンレボリューションですね、これは。キラリンレボリューション、もう昨年のアドベントカレンダーの記事思い出しますけど、イノビウさんの。



  • うんうんうん。



  • いやー素晴らしい。そしてなんか、いやいいなーやっぱなんか、こ、この課題を解決するっていうのがすごいはっきりしてるサイトというかサービスをポコポコ作ってるの、すごい素晴らしすぎる。



  • うん。



  • こう終わりたい。いやー。これってちなみになんか、これはあの、これもURLとかに載せていいんですか、ポッドキャストの。



  • あ、もちろん、はい、ぜひ。あのー使ってもらえれば。あ、まだちょっと機能面で印刷だったりとかにはちょっと対応してなくて、あのSVGの埋め込みのURLが出てきたりとか、ちょっとあのマニュアルだったりとかも全然用意できてないようなあのものにはなるんで。これからあのーバリバリ回収していこうかなとは思うんですけど。ちょっと一応そういう課題があるなーって個人的に思ってちょっとあの進めてるあのサービスにはなりますね。サービスっていうか、まあなんかただのウェブアプリなんですけど。



  • いやーこれもぜひ。ま、結構直感的に触れるんで。



  • うん。



  • うん。何も考えずに触れたんで今。



  • うんうん。かっこいい。



  • これもちょっと触ってみてください。いいな、テンション上がるな。



  • あとあれですね、あのSlackのなんか、なんかタイムスとかなんか、なんかえっとそういう、な、なんて言うんですかね、なんか自己紹介のところに貼っといてもらえると、なんか手間ゼロで割と使えていいかなと思いますね。



  • うん。これはなんか生成したURLをなんか貼っといけば、まあでもそっか、なるほどね。画像でもいいし。あーいいな、すごい。



  • あ、ごめんなさい、使い方がそうなんですよ。多分あの勘のいい、あの多分エンジニアの方じゃないと絶対分かんないような、ちょっと全然マニュアルも何もなくてあれなんですけど、シェアボタンを押してもらうとマークダウンに埋め込む用のSVGのマークダウンが出てきたりとか、その上のタブであのーHTMLで埋め込む用のあのーえっとタグが出てきたりとか。あとはえっとリンクの中であのーそれぞれSVGとPNGとえっとOGPの画像のリンクがあるので、そっからまあダウンロードしてきて貼ったりとか。ま、貼り方はいろいろあるんですけど、そういうのを提供してるようなサービスになりますね。なんでこういろんなサービスにこうそのままURL貼り付けてもらえれば、あの自分の技術スタックのあの名刺代わりのものがあのえっとログインなしで使えるっていうふうなのがあるかなと思います。



  • これ、まあ次のひまプロのイベントでちょっと使ってみましょう、皆さん。



  • あーいいね。



  • うん。



  • いいね。これは使ってみよう。これで話のきっかけがほんとに生まれたらもうイノビウさんこのなんだ。



  • いやうれしいですね、はい。



  • 何?えープロダクトマーケットフィット状態なんだよ、それが。



  • うんうんうん。



  • 素晴らしすぎる。ありがとうございます。なんか最後に宣伝、何かありますかって言おうと思ったんですけど、まあ十分宣伝していただいたんですが、ほかにあります、何か。



  • あります。あ、そうですね、あのひまプロコミュニティであのパンダのアイコンであのー突然あのー返信するかもしれないんですけど、あの怪しいものじゃないんであの全然絡んでもらえるととってもうれしいです。はい、よろしくお願いします、イノビウです。



  • ありがとうございます。



  • ありがとうございます。



  • ありがとうございます。



  • ほんとに、もし話しても楽しいし、この前のイベント、まあちょっとひまプロのオフ会じゃないポ、テック系ポッドキャスターのイベントだったんですけど、僕とのりさんとイノビウさんと、あともう一方で、えー二次会か三次会ぐらいまで行きましたから。



  • うん。



  • おー。ぜひオフラインイベントとかでもあったら絡んでお話してみてください。



  • はい。



  • はい、では本日ありがとうございました。



  • ありがとうございました。



  • ぜひお願いします。はい、では最後に宣伝で、ハッシュタグひまじんプログラマーでSNS、NEXTでフィードバック募集してますので、えー本日のエピソードの感想であったり、あとイノビウさんが作ったえーウェブページ触ってみた感想なんでも、もしくはあのイノビウさんのXも載せていいんですかね、あのー説明欄とかに。



  • あ、はい、大丈夫です。よろしくお願いします。



  • なので、えーぜひイノビウさんのフォローもお願いいたします。



  • お願いします。



  • お願いします。ありがとうございます。よろしくお願いします。



  • えーあとはポッドキャストの説明欄からグーグルフォームで番組への要望、感想、質問お待ちしてます。えーあとはエピソードではなくチャンネル説明欄からSlackオンラインコミュニティ、ひまプロ談話室の参加申し込みフォームもございますので、えーエンジニアの友達作りたいとか、イノビウさんの動向を知りたいとか、なんかそういう方いましたらぜひ、えーコミュニティ参加お願いします。



  • あとイノビウさんが作ったサイトからもお便り送れるんで。



  • うんうん。



  • ひまプロ。



  • そうですね。



  • はい。



  • あーてかイノビウさんが作ったサイトって載せますか、普通にチャンネル説明欄とかに。



  • 確かにお便りも送れるし。



  • あーありがとうございます。



  • コミュニティ参加フォームも送れるし。



  • そうですね、下のほうに、はい、リンク貼ってあります。



  • 素晴らしすぎる。これはなんか勝手に方々に貼ります、すいませんが。



  • あーもちろん、はい、ぜひぜひ。はい、よろしくお願いします。



  • えー最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価もお願いしまーす。



  • お願いしまーす。



  • なってます。



  • はい。



  • それではまた次回。



  • バイバイ。



  • バイバーイ。



  • バイバーイ。



  • 日本のエンジニアは使うアプリが多すぎる。事実、ひまプロの使用アプリ平均数38.6個。Reicastならアプリの即起動、過去のコピー履歴を引き出せる。Windowsのリサイズなど、これ1つで作業効率アップ。しかも料金無料。今すぐReicastで検索。

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#439 趣味プログラミングでも人の役に立つものを作る理由(ゲスト: inovueさん)